2019年3月11日
「火の用心だより」(第49号)について

札幌市消防局予防部長から「火の用心だより」(第49号)の送付がありました。

今年は積雪が例年より少なく、雪解けも早く進みそうです。

春は、空気が乾燥し、風が強い日が多くなるため、野火火災が発生した場合には被害が大きくなる可能性があります。

また、雪が解けて暖かくなってくると放火火災の発生が増加する傾向にあるので引き続き、事業所、家庭における火の取扱いには十分気をつけましょう。

 

「火の用心だより」第49号(平成31年3月)