2020年2月25日
「火の用心だより」(第60号)について

札幌市消防局予防部長から「火の用心だより」(第60号)の送付がありました。

平成31年4月に行った調査では、住宅用火災警報器の設置率は、85.5%でした。

せっかく設置していても、いざという時に作動しないと何の意味もありません。

日頃から、きちんと作動するか点検を行い設置から10年以上経ったものは、交換することが大切です。

まだまだ寒い日が続きますので、引き続き、事業所、家庭における火の取り扱いには十分気をつけてください。

 

「火の用心だより」第60号(令和2年2月号)