2020年3月31日
1年間のお礼(事務局一同)

カテゴリー: お知らせ

当協会の令和元年度事業も先日書面により開催しました「第2回役員会」をもちまして、すべて終了しました。   会員事業所の皆様におかれましては、当協会の事業運営にご協力いただき、改めて感謝申し上げます。   明日から新年度がスタートしますが、「誰もが安心して暮らせる街」さっぽろを目指して、引き続き、当協会の事業運営にご理解、ご協力をお願いします。   最後に、今年度当協会の事業を積極的、また、応用的に活用していただいた事業所を紹介させていただきます。   【貸出資器材の活用による自主訓練を実施した事業所】 ●心肺蘇生法訓練セットの活用● ・障害者支援施設草笛会(北区) ・さっぽろ二十四軒病院(西区) ・発寒6条プレジデントハイム(西区) ・北海道創価学会(厚別区) ・札幌市産業振興センター(白石区) ・北海道ジェイ・アール都市開発(西区)  ほか4事業所 ●火災通報訓練装置の活用● ・札幌里塚病院(清田区) ・ムトウ建設工業(白石区)  ほか1事業所 【クリーンキャンペーンを活用した応用的な取組み事業所】 ・札幌駅総合開発㈱ (中央区)  

2020年3月25日
「火の用心だより」(第61号)について

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札幌市消防局予防部長から「火の用心だより」(第61号)の送付がありました。 これから暖かくなるにつれて雪解けが進み、木々や草花が芽吹きはじめると、野火火災が発生しやすい季節になります。特に春は空気が乾燥し、風の強い日が多くなるため、火災になると被害が大きくなる可能性がありますので、引き続き、事業所、家庭における火の取り扱いには十分気を付けましょう。   「火の用心だより」第61号(令和2年3月号)    


令和2年度春の火災予防運動の実施について

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札幌市消防局長から、別添のとおり依頼がありました。 札幌市では、火災の発生防止に向け、市民と協力して火災の発生を防止するとともに、火災による被害を軽減するため、市民生活の安全及び安心の確保に向けた活動を展開することとしております。 令和2年4月20日(月)から同年4月30日(木)までの11日間「春の火災予防運動」を実施し、火災の発生防止に向けた各種活動にご協力いただきたい旨の依頼です。 つきましては、例年雪解け後から「放火」による火災が増加傾向にあること、春先は空気が乾燥し風が強い日も多くなることから、放火されない環境づくり、火の取扱いには十分ご注意いただきますよう、よろしくお願いいたします。 ※当協会では、「春の火災予防運動用ポスター」を令和2年4月上旬に配布しますので、各事業所等でのご掲示をよろしくお願いいたします。   【春の火災予防運動の実施について(札幌市消防局長依頼文)】