2018年11月22日
「火の用心だより」(第45号)について

札幌市消防局予防部長から「火の用心だより」(45号)の送付がありました。

札幌市では、平成29年中に発生したストーブ火災は、種類別でみると、1位は灯油ストーブ、2位は電気ストーブ、3位が薪ストーブとなっており、主な発生状況は、可燃物がストーブに触れる、ストーブの輻射熱で近くにあった可燃物が燃える等となっております。

今年も残すところ1か月強となり、師走を迎えると何かと気ぜわしい毎日になることと思いますが、今一度事業所における「保安の確保」と「事故防止の徹底」に努めましょう。

 

予防部長通知(11月)

「火の用心だより」第45号(平成30年11月号)